更新情報(10ページ目) 秋田-15 岩城(2019/12/11更新) 秋田県西部の旧岩城町(現由利本荘市岩城)にある道の駅。岩城町はプラムの生産が盛んな町。 以前より商品数が減ったとはいえプラム製品が人気商品である。湯の色と臭いがきつい、一癖ある古風な温泉も人気施設である。 秋田-28 あきた港(2019/12/08更新) 秋田県西部の秋田市土崎地区にある道の駅。観光名所のポートタワー・セリオンがそのまま道の駅になっている。 もちろん名物は高さ100mの展望台から見下ろす風景。2015年にリニューアルが行われ、1階に大規模な物産館もオープンした。 秋田-14 てんのう(2019/12/06更新) 秋田県北西部の旧天王町(現潟上市天王)にある道の駅。高さ60mの天王スカイタワーが本駅のシンボルになっている。 天王スカイタワーからの眺望は抜群。物産館、農作物直売所、レストラン、そば処、温泉施設も揃った総合力の高い道の駅である。 秋田-33 おが(2019/12/04更新) 秋田県北西部の男鹿市にある道の駅。2018年7月オープンの新しい道の駅である。本駅の名物は「男鹿の漁師が獲った選りすぐりの海の幸コーナー」。 全長40cmの真鯛、全長30cmのクロダイなど質量ともに充実。そして格安で販売されている。 秋田-08 ことおか(2019/12/02更新) 秋田県北西部の旧琴丘町(現三種町)にある道の駅。琴丘町の特産品は「琴岡うどん」。琴丘町の小麦粉で作った麺に、 同じく琴岡町産の椎茸を配合したうどんである。琴岡町産のそら豆の豆板醤を使った「琴岡ぎょうざ」も人気である。 秋田-17 みねはま(2019/11/28更新) 秋田県北部の旧峰浜村(現八峰町峰浜)にある道の駅。峰浜村の特産品と言えば「石川そば」と「峰浜梨」。 但し、生産量が少なくて特に「石川そば」に関しては本駅に来なければ、まず味わうことが出来ない貴重な商品である。 秋田-01 たかのす(2019/11/26更新) 秋田県北部の旧鷹巣町(現北秋田市)にある道の駅。鷹巣町の自慢はギネス認定された世界一の大太鼓。 併設の太鼓博物館で見ることが出来る。太鼓博物館では世界40ヵ国、140の太鼓を展示。多くの太鼓は実際に叩くことが出来る。 秋田-21 ひない(2019/11/24更新) 秋田県北東部の旧比内町(現大館市比内町)にある道の駅。比内町と言えば「比内地鶏」。 本駅でも比内地鶏や比内地鶏の加工品でいっぱい。物産館では「比内地鶏一羽セット」、レストランでは「比内地鶏ラーメン」等が人気である。 秋田-30 大館能代空港(2019/11/22更新) 全国で2例目となる空港の道の駅。航空便は羽田発着の1日2便しか確保できず機能不全に陥っているが「腐っても空港」。 施設は見事で清掃も完璧。居心地は抜群である。物産館の役割を果たすANAショップでは秋田県の特産品が並んでいる。 秋田-02 ふたつい(2019/11/18更新) 秋田県北部の旧二ツ井町(現能代市二ツ井町)にある道の駅。2018年7月に移転リニューアル。年間100万人を集める人気の道の駅に変貌した。 物産館では名物のバター餅を販売。レストランではご当地ラーメンのザザーメンを味わうことが出来る。 秋田-27 おおがた(2019/11/17更新) 秋田県北西部の大潟村にある道の駅。八郎潟を埋め立てて出来た広大な農地を生かし、農作物を数多く販売している。 特産品は米とカボチャ。特にカボチャを使った商品開発に力を入れており、パンプキンパイ、かぼちゃのバウム等が人気になっている。 秋田-16 しょうわ(2019/11/15更新) 秋田県西部の旧昭和町(現潟上市昭和)にある道の駅。2ha(ヘクタール)の花壇と3つの温室がある花いっぱいの道の駅である。 物産施設では市内の6つの老舗の佃煮店が出店。八郎潟(調整池)の幸を販売している。 秋田-22 五城目(2019/11/14更新) 秋田県北西部の五城目町にある道の駅。五城目町はキイチゴ生産者数日本一の町で、本駅でもキイチゴを使った商品が人気になっている。 レストランでは比内地鶏入りの豪華なご当地鍋料理「だまこ鍋」が人気になっている。 秋田-10 かみこあに(2019/11/11更新) 秋田県やや北部の上小阿仁村にある道の駅。人口約2千人の過疎が進む村にある道の駅だが、本駅周辺は民家や商店が並んでいる。 本駅の目玉は日本国内では大変珍しい「食用ほおずき」の販売。150g(約30粒)入りが350円で販売されている。 秋田-20 あに(2019/11/09更新) 秋田県やや北部の旧阿仁町(現北秋田市阿仁)にある道の駅。最寄りの高速インターから75kmもある交通の僻地にある。 本駅の名物はマタギが捕獲した熊肉。熊肉の販売は道の駅ではもちろん、全国の直売所を探しても本駅のみである。 秋田-12 なかせん(2019/10/28更新) 秋田県東部の旧中仙町(現大仙市)にある道の駅。旧中仙町は寒暖差の大きな気候を生かした杜仲茶が特産品。 杜仲茶を配合した「杜仲麺」や杜仲茶配合の餌で育てた「杜仲豚」が人気になっている。 秋田-25 協和(2019/10/27更新) 秋田県のほぼ中央部の旧協和町(現大仙市協和)にある道の駅。山林を切り開いたような場所にある道の駅だが、意外と利用客は多く年間21万3千人が利用する。 人気商品は地酒「千代緑」を使った商品。地酒もろこし、地酒ようかん等、一口食べれば酒の味を感じることが出来る。 秋田-07 かみおか(2019/10/23更新) 秋田県やや南部の旧神岡町(現大仙市)にある道の駅。 地元民間会社が販売する万能だし「味どうらくの里」を使った商品が多数販売されている。 特に「味どうらくの里アイス」は人気商品。一度食べると病みつきになる味である。 秋田-24 雁の里せんなん(2019/10/21更新) 秋田県南東部の旧仙南村(現三郷町)にある道の駅。美郷町は特産品と郷土料理の宝庫で本駅ならではの商品がいっぱい。 レストランでは「美郷まんま」「美郷たぬ中」、物産館では「ニテコサイダー」「美郷の亀さま」等がある。 秋田-18 さんない(2019/10/19更新) 秋田県南東部の旧山内村(現横手市山内)にある道の駅。道の駅にしては珍しいDIY作業室があり木工体験が出来る。 物産館内には秋田名物「いぶりがっこ」がズラリと並ぶ。燻製の香りがしてビール、お酒のお供に最適である。 秋田-26 十文字(2019/10/17更新) 秋田県南部の旧十文字町(現横手市十文字町)にある道の駅。秋田県内では珍しい住宅地の中にある都市型の道の駅である。 注目したいのはフードコート。 地元B級グルメの「横手やきそば」や郷土料理の「十文字中華そば」を味わうことが出来る。 秋田-09 東由利(2019/10/15更新) 秋田県南部の旧東由利町(現由利本荘市東由利)にある道の駅。東由利町の意外な特産品は「フランス鴨肉」。 本駅のレストランで味わうことが出来る。温泉は弱アルカリ性の美肌温泉。温泉施設内の物産館も要チェックである。 秋田-31 うご(2019/10/11更新) 秋田県南部の羽後町にある道の駅。羽後町で有名なものは「西馬音内そば」と「稲庭手業うどん」。 それぞれ「冷やがけ」と「温がけ」があり、可能であれば本駅は4回訪れ、4つの麺を味わいたい。 伝統銘菓「若がえりまんじゅう」は敬老の日のギフトに最適。 秋田-23 清水の里・鳥海郷(2019/10/09更新) 秋田県南端の旧鳥海町(現由利本荘市鳥海町)にある道の駅。近隣に民家は少なく、県内屈指の秘境の道の駅である。 名物はアカマツ樹皮を餅に練りこんだ「松皮餅」。アカマツの成分により、時間が経っても餅が固くならない不思議な特徴がある。 秋田-13 おがち(2019/10/07更新) 秋田県南東端の旧雄勝町(現湯沢市)にある道の駅。旧雄勝町は絶世の美女と言われた小野小町の生誕地。 かつては「美人証明書」で大いに盛り上がった。現在は物産館では湯沢銘菓各種、 レストランでは手揉みゼンマイ卵丼が人気になっている。 山形-16 尾花沢(2019/10/05更新) 山形県やや北部の尾花沢市にある道の駅。尾花沢市は夏スイカ生産量日本一の市町村。 本駅は7月中旬から8月下旬まで尾花沢スイカの直売で大いに盛り上がる。 スイカを使った特産品も多数。これらは年中販売されている。 山形-07 むらやま(2019/10/03更新) 山形県ほぼ中央部の村山市にある道の駅。村山銘菓の販売や村山郷土料理の提供など、村山市ならではの道の駅として機能している。 特に注目したいのは「食」の施設。村山名物の「鳥そば」は絶品。本駅オリジナルの「かいもづスティック」も人気になっている。 山形-02 河北(2019/09/30更新) 1994年3月にオープンして以来、閉館、再開を繰り返してきた不遇の歴史を持つ道の駅。 2018年4月に2度目の閉館となったが、2019年4月に再復活を果たしている。 全国シェアの1/4を占めるスリッパの販売が本駅の目玉になっている。 山形-03 寒河江(2019/09/28更新) 「東北一のさくらんぼのテーマパーク」を自称する道の駅。但し、物産館で販売されている商品はさくらんぼ関連商品ではなく、 県内全般の商品を幅広く扱っている。広い物産館はまるでデパ地下のよう。山形土産品はここで探すのが賢明である。 山形-12 おおえ(2019/09/25更新) 山形県ほぼ中央部の大江町にある道の駅。物産館は小さいものの、本駅の魅力は温泉。 人為的ではなく、自然に毎日湯の色が変わる不思議な温泉が人気になっている。「若さの湯」と呼ばれており療養効果も抜群である。 山形-17 白鷹ヤナ公園(2019/09/23更新) 山形県南東部の白鷹町にある道の駅。本駅の特徴は日本最大級となる常設の観光ヤナ場。 ヤナに掛かった鮎の塩焼きや甘露煮が人気になっている。 茨城-14 グランテラス筑西(2019/09/10更新) 茨城県西部の筑西市にある道の駅。2019年7月オープンの新駅で、道の駅としては北関東最大級の規模を誇る。 地産コシヒカリを使った煎餅、筑西の伝統銘菓、下館ラーメンが人気になっている。 長野-48 南信州 うるぎ(2019/09/01更新) 長野県南部の売木村にある道の駅。2018年11月にオープンした新駅だが、建物は前身の「うるぎふるさと館」のものを使用。 近年のモダンな道の駅と一線を画した「古き良き道の駅」である。 岐阜-34 みのかも(2019/08/30更新) 岐阜県南部の美濃加茂市にある道の駅。元々は隣接の公園名称と同じ「日本昭和村」を名乗っていたが、 公園のリニューアルに伴い現在の駅名になった。公園のリニューアルにより入場料は無料に。楽しみ方が8倍に広がった。 岐阜-56 パレットピアおおの(2019/08/28更新) 岐阜県南西部の大野町にある道の駅。2018年7月オープンの新駅である。大野町は柿と薔薇が特産品。 物産館では柿と薔薇を使った特産品が数多く販売されている。 愛知-17 とよはし(2019/08/02更新) 愛知県南部の豊橋市にある道の駅。交通の要所にあり多くの方に利用されている。 名物は「食」の施設。特に「カレー」「うどん」「とろろ」「ご飯」の4つの味を満喫する「豊橋カレーうどん」は絶品である。 静岡-19 伊豆のへそ(2019/07/31更新) 伊豆半島のへその部分に位置する伊豆の国市にある道の駅。2018年にいちごとサイクリスタに特化した道の駅に生まれ変わった。 中心施設の「いちごファクトリー」はいちご関連商品のみ販売。隣接直売所では椎茸関連の商品を多数販売している。 群馬-13 月夜野矢瀬親水公園(2019/07/13更新) 群馬県北部の旧月夜野町にある道の駅。物産館、軽食堂の規模は小さいが、大きな公園を併設している。 注目の商品は「月夜野納豆」。本駅の作業場で作られた正真正銘の工場直送の納豆である。 群馬-07 みなかみ水紀行館(2019/07/06更新) 群馬県北部の旧水上町にある道の駅。利根川源流にある本駅は水に特化した道の駅で「水産学習館」を併設している。 特産品では舞茸と花豆を使った商品が多数。軽食堂では矢木沢ダムの形状を模ったダムカレーを味わうことが出来る。 群馬-32 尾瀬かたしな(2019/07/03更新) 群馬県北東部の片品村にある道の駅。2018年7月オープンの新駅である。物産館で目に付くのは高級なトマトジュース各種。 レストランでは名物の「名水うどん」と「片品まいたけ」等を味わうことが出来る。 長野-45 女神の里たてしな(2019/06/28更新) 長野県東部の立科町にある道の駅。元々は「信州蓼科農ん喜(のんき)村」として営業していた施設だが、 2017年12月に道の駅としてリニューアルオープンしている。立科町の自慢の商品は米とリンゴと牛肉。 これらの品は物産館、レストランで購入したり味わったりすることが出来る。 長野-34 花の駅千曲川(2019/06/23更新) 長野県北部の飯山市にある道の駅。年間の利用客が100万人を超える長野県内屈指の人気の道の駅である。 物産館で目に付くのはそば、カレー、ジャム。レストランではゴロゴロ野菜が入った「里わカレー」が人気である。 長野-03 信越さかえ(2019/06/21更新) 長野県北東端の栄村にある道の駅。物産館では「トマトジュース」「山ぶきうま煮」等、渋い商品が売上上位になっている。 そば処では繋ぎにオヤマボクチ(山ごぼうの葉)を使った手打ちそばを提供。 長野県北部でしか味わうことが出来ないご当地そばである。 長野-09 ふるさと豊田(2019/06/17更新) 長野県北東部の旧豊田村にある道の駅。誰もが一度は歌ったことがある童謡「ふるさと」の故郷である。 物産館では「あちゃま」な商品を販売。「あちゃまおやき」「あちゃまみそゆべし」等を味わうことが出来る。 長野-01 信州新町(2019/06/15更新) 長野県北部の旧信州新町にある道の駅。1993年登録の長野県第1号の道の駅だが、現在でも多くの客が本駅を利用している。 信州新町の特産品は左右(そう)高原のそばとジンギスカン。 特に肉めん羊種のサフォークの羊肉は国内の道の駅で購入できるのは本駅だけである。 長野-02 長野市大岡特産センター(2019/06/13更新) 長野県北部の旧大岡村にある道の駅。1993年登録の古参の道の駅だが、現在まで目立ったリニューアルは行っておらず、 「古き良き」道の駅の代表になっている。食堂が2つあり、一方では地粉を使った手打ちそば、 もう一方では焼きカレーが人気のメニューになっている。 長野-50 いくさかの郷(2019/06/11更新) 長野県やや北部の生坂村にある道の駅。特産品は筍の一種である「ハチク」でハチクを使った加工品が販売されている。 関西圏の影響が強い生坂村は「そば」よりも「うどん」が優勢。レストランではうどんのメニューが並んでいる。 三重-06 奥伊勢木つつ木館(2019/06/09更新) 三重県南西部の旧大宮町にある道の駅。天照大神(あまてらすおおみかみ)が鎮座する瀧原宮(たきはらぐう)の入り口にあり、 参拝客の拠点になっている。レストランでは名物の伊勢醤油餅、コンビニでは豆大福が人気になっている。 和歌山-14 おくとろ(2019/05/28更新) 和歌山県南東部の北山村にある道の駅。北山村は東と南の境界が三重県、西と北の境界は奈良県で日本で唯一の飛び地の村になっている。 名物は柑橘系果物の「じゃばら」。じゃばらドリンク、じゃばらキャンディーなど、じゃばらを使った商品を多数販売している。 三重-18 熊野・板野九郎兵衛の里(2019/05/25更新) 三重県南西部の旧紀和町にある道の駅。博打(ばくち)打ちの板野九郎兵衛にまつわる「勝運伝説」が残る町である。 特産品は癌の予防や血糖値上昇を抑える効果があると言われている柑橘系果物の「新姫(にいひめ)」。 新姫ドリンク、新姫キャンディー等の商品が販売されている。 前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次へ