更新情報(2ページ目) 奈良-09 針T・R・S(2024/12/03更新) 奈良県北東部の旧都祁(つげ)村(現奈良市)にある道の駅。高規格道路の名阪国道沿いにある貴重な休憩所になっている。 物産館では近畿5府県の特産品を多数販売。食事処3店舗、直売所は2店舗、温泉、コンビニもあり、全てが揃う道の駅である。 奈良-14 レスティ 唐古・鍵(2024/12/01更新) 奈良県北西部の田原本町にある道の駅。弥生時代の遺跡が発掘された唐古・鍵遺跡史跡公園に併設されている。 物産館では奈良県の特産品や遺跡をイメージした特産品を販売。ベーカリーで販売の「極・食パン」も人気になっている。 奈良-13 かつらぎ(2024/11/30更新) 奈良県北西部の葛城市にある道の駅。南阪奈道路の葛城ICを降りてすぐ、アクセス抜群の道の駅である。 物産館では奈良県内の特産品を多数販売。葛城市伝統の「芋ぼた餅」も販売している。フードコーナーには5つの店が入っている。 奈良-05 ふたかみパーク當麻(2024/11/29更新) 奈良県北西部の旧當麻町(現葛城市)にある道の駅。二上山ふるさと公園に隣接しており、自然豊かな環境の中にある。 建物の1階は工房、2階は物産館とレストラン。工房で作った商品を物産館で販売するというスタイル。餅類、ケーキ類が人気になっている。 奈良-10 大和路へぐり(2024/11/27更新) 奈良県北東部の平群町にある道の駅。聖徳太子ゆかりの信貴山、世界遺産の法隆寺までは共に3kmの距離。 古都観光の拠点になる道の駅である。物産館では「古都華いちご」を使った商品が人気。SNS映え間違いなしの「古都華パフェ」も話題になっている。 京都-18 お茶の京都 みなみやましろ村(2024/11/26更新) 京都府南東端の南山城村にある道の駅。数々のメディアで道の駅人気ランキング1位を獲得している話題の道の駅である。 名物は村の特産品の宇治茶をブランド化した「村茶」。「村茶アイスキャンディー」など、村茶を使った商品が多数販売されている。 滋賀-07 こんぜの里りっとう(2024/11/25更新) 滋賀県南部の栗東市にある道の駅。競馬の栗東トレーニングセンターの近くに位置している。 物産館では実際にレースで使用したゼッケンを用いたトートバッグ等を販売。隣接「こんぜの里」ではアウトドア・アクティビティーを楽しむことが出来る。 滋賀-11 アグリの郷栗東(2024/11/24更新) 滋賀県南部の栗東市にある道の駅。駅横を新幹線が走ることから「ドクターイエローが見える道の駅」として有名である。 物産館では「割木の巻寿し」が名物。味付きごぼう、胡瓜、椎茸など6つの具材が巻かれている。 滋賀-09 草津(2024/11/22更新) 滋賀県南部の草津市にある道の駅。「グリーンプラザからすま」「ロックベイ・ガーデン」の2つの施設から成る。 ロックベイ・ガーデンはアウトドアを中心とした施設に大幅リニューアルし、差別化された2つの施設を楽しむことが可能になった。 滋賀-05 びわ湖大橋米プラザ(2024/11/21更新) 滋賀県南西部の大津市にある道の駅。「米プラザ」の駅名が示す通り、本駅の前身は大規模な米展示場。現在も近江米を大量に販売している。 物産館、レストランでは近江牛を使った特産品、料理を提供。駅から見る琵琶湖大橋はとても美しい。 滋賀-17 妹子の郷(2024/11/20更新) 滋賀県南西部の旧志賀町(現大津市)にある道の駅。琵琶湖西縦貫道の和邇IC近くにありPA的役割を果たす道の駅である。 年間利用客は県内の道の駅ではトップの83万8千人。近江牛が名物で、レストランではプチ贅沢な近江牛料理を堪能することが出来る。 滋賀-13 藤樹の里あどがわ(2024/11/18更新) 滋賀県西部の旧安曇川町(現高島市安曇川町)にある道の駅。近江聖人と称えられた中江藤樹翁ゆかりの地に位置している。 安曇川町の名物は「アドベリー」。「アドベリーゼリー」「アドベリーマドレーヌ」など多数の商品が販売されている。 滋賀-03 しんあさひ風車村(2024/11/17更新) 滋賀県西部の旧新旭町(現高島市新旭町)にある道の駅。花と湖が綺麗な道の駅だったが、グランピング施設にリニューアル。 駐車場とトイレのみの道の駅になった。道の駅スタンプはグランピング施設のフロントに設置。喫茶店は宿泊者以外も利用可能である。 滋賀-02 くつき新本陣(2024/11/16更新) 滋賀県北西部の旧朽木村(現高島市朽木)にある道の駅。かつての鯖街道沿いにあり、鯖を使った商品が特産品である。 中でも「焼さばそうめん」は秀逸の商品。焼き鯖から溢れる旨味を余すことなく素麺が吸収。素麺が劇的に旨味だらけの味に変化している。 滋賀-12 マキノ追坂峠(2024/11/15更新) 滋賀県北部の旧マキノ町(現高島市マキノ町)にある道の駅。追坂峠の高台にあり、下界を見下ろすような風景が特徴。 山々の間に琵琶湖を見ることが出来る。名物は米粉パン。道の駅では先駆け的存在で、販売から20年目を迎える現在でも本駅の人気商品である。 福井-06 若狭熊川宿(2024/11/13更新) 福井県南西部の旧上中町(現若狭町)にある道の駅。鯖街道と呼ばれた旧若狭街道沿い最大の宿場町の熊川宿の近くにある。 物産館では焼き鯖寿司と熊川葛が人気の商品。駅の西側に広がる熊川宿の街並みは今でも約100戸の古民家が保存されている。 福井-09 若狭おばま(2024/11/12更新) 福井県南西部の小浜市にある道の駅。昔は市名と同じ「オバマ(大統領)の駅」として有名になったが、現在は「鯖街道の駅」になっている。 名物は「焼き鯖寿司」を始めとする鯖を使った商品。「若狭おばまプリン」も人気になっている。 福井-13 三方五湖(2024/11/10更新) 福井県南西部の旧三方町(現若狭町)にある道の駅。「奇跡の湖」と呼ばれる三方五湖の畔に建つ道の駅である。 物産館では名物の「梅干し」を販売。甘いどら焼きの中に酸っぱい梅干しが入った「梅どら」も人気である。 福井-21 若狭美浜はまびより(2024/11/09更新) 福井県南西部の美浜町にある道の駅。2023年6月オープンの新しい道の駅である。 福井県内の特産品を多数販売しているが、美浜きゅうりを用いた「ピリピリしてんじゃねぇよ!!」に注目。辛いけど止まらなくなる美味しさがある。 福井-01 河野(2024/11/08更新) 福井県南西部の旧河野村(現南越前町)にある道の駅。丹生山地の南端に位置しており日本海まで平均35度の傾斜の中途に位置している。 本駅の名物は高台の駅から見える日本海の絶景。物産館は小さいが羽二重餅などの福井県の特産品を広く販売している。 福井-12 越前(2024/11/07更新) 福井県西部の越前町にある道の駅。本駅の名物は「越前ガニ」。11月~3月中旬の旬の季節は大勢の客がカニを求めて本駅を訪れる。 人気の「越前ガニ定食」は10,000円~。日本海を臨む絶景温泉も人気で、5月~6月の夜はイカ釣りの漁火を見ることが出来る。 福井-05 みくに(2024/11/05更新) 福井県北西部の旧三国町(現坂井市三国町)にある道の駅。販売されている商品は非常に多く、県内最大級の商業施設である。 名物は「三年子花らっきょ」。全国で唯一、作付けから収穫まで3年掛けるらっきょで、身が締まり歯切れのよい食感が特徴になっている。 福井-20 蓮如の里あわら(2024/11/04更新) 福井県北端のあわら市にある道の駅。蓮如の里ならではの特産品を多数販売している。その一つが酒まんじゅう「嫁威し(よめおどし)」。 少し物騒な名前だがこの地に伝わる「嫁威し伝説」に纏わる由緒正しき商品。蓮如の里参拝記念品にもなっている。 福井-07 さかい(2024/11/03更新) 福井県北西部の坂井市にある道の駅。農作物直売所「いねす」が中心となる道の駅で、約80種類の野菜・果物が販売されてる。 本駅オリジナルの「いねすの豆腐」も人気商品。レストランでは花咲牛を用いた本格料理を味わうことが出来る。 福井-15 禅の里(2024/11/02更新) 福井県北部の永平寺町にある道の駅。曹洞宗の大本山「永平寺」の東側の玄関口に立地している。 物産館では「團助ごま豆腐」「永平寺揚げ」等、永平寺伝統の特産品を販売。新名物の「ピクニックコーン大福」も人気になっている。 福井-14 一乗谷あさくら水の駅(2024/11/01更新) 福井県の県庁所在地の福井市にある道の駅。世界文化遺産登録を目指す一乗谷朝倉遺跡の知名度アップのために登録された道の駅である。 本駅では「越前おろしそば」が人気。コシの強い越前二八そばに添えられた大根おろしが水々しい辛味を加えている。 福井-03 パークイン丹生ヶ丘(2024/10/31更新) 福井県西部の旧朝日町(現越前町)にある道の駅。福井県の都市部と越前海岸を結ぶ国道417号線沿いにある。 本駅で注目したいのは「越前塩」。レストランでは「越前塩ラーメン」が人気。レモンの酸味と塩ベースのスープの相性は抜群である。 福井-18 南えちぜん山海里(2024/10/30更新) 福井県南部の南越前町にある道の駅。北陸自動車道の南条SA(上り線)と直結した道の駅である。 南条SAの施設と合わせると物産館2つ、食事処は11、コンビニもあり利便性は抜群。「日本一食べにくい」ハスの実入り生羽二重餅も話題になっている。 福井-19 越前たけふ(2024/10/29更新) 福井県中央部の旧武生市(現越前市)にある道の駅。全国3例目となる新幹線駅に直結した道の駅である。 道の駅では全国から集まる観光客を意識しており、越前名物のカニ、鯖寿司などを購入したり味わったりすることが可能になっている。 福井-11 西山公園(2024/10/27更新) 福井県やや北部の鯖江市にある道の駅。レッサーパンダが有名な西山動物園の横に位置している。 レストランではご当地野菜の「吉川ナス」を使った「吉川ナスバーガー(そぼろ味噌味)」が人気。瑞々しい吉川ナスと少し辛めのそぼろ味噌の相性は抜群である。 岐阜-10 星のふる里ふじはし(2024/10/26更新) 岐阜県西部の旧藤橋村(現揖斐川町)にある道の駅。旧藤橋村は環境庁が「星の観測に適している」と認定した村。 露天風呂から見る星空は見事である。レストランでは藤橋産しいたけを丸ごと1個使った椎茸コロッケが人気になっている。 岐阜-40 夜叉ヶ池の里さかうち(2024/10/25更新) 岐阜県西部の旧坂内村(現揖斐川町坂内)にある道の駅。合併時(2005年)で人口は582人のとても長閑な村に位置している。 昔はダチョウ肉とパッションフルーツで有名だった本駅だが、最近は鹿肉ジビエを使った商品が主力になっている。 滋賀-15 塩津海道 あぢかまの里(2024/10/24更新) 滋賀県北東部の旧西浅井町(現長浜市西浅井町)にある道の駅。湖北の地で70年の歴史を持つ「魚助の鮒寿し」が名物になっている。 レストランでは鮒寿しをお手軽に味わうことが可能。店側は鮒寿しを「フルーティーな味」と宣伝しているが果たして…。 滋賀-20 浅井三姉妹の郷(2024/10/23更新) 滋賀県北東部の旧浅井町(現長浜市)にある道の駅。地元の特産品が多数販売されているのが特徴。長浜市の商品だけでも200種類位ありそう。 特に「寿浜(すはま)」は長浜市伝統の銘菓である。レストランでは自然薯料理を味わうことが出来る。 滋賀-06 近江母の郷(2024/10/09更新) 滋賀県東部の旧近江町(現米原市)にある道の駅。琵琶湖が目の前に見える道の駅である。 物産館では「きくらげカレー」「きくらげ佃煮」等の特産品を販売。レストランでは5つの味を堪能できる郷土料理の「皿そば」が人気である。 滋賀-16 せせらぎの里こうら(2024/10/07更新) 滋賀県東部の甲良町にある道の駅。農作物販売が中心の比較的小さな道の駅だが、年間43万人の客を集める人気駅である。 物産館では3つのエールビールが人気商品。特に「甲良柚子IPA」は甲良の柚子を使ったコクと深みに酸味が加わったペールエールである。 滋賀-18 奥永源寺 渓流の里(2024/10/06更新) 滋賀県南東部の旧永源寺町(現東近江市)にある道の駅。廃校となった旧政所中学校の校舎を再利用して出来た道の駅である。 物産館では「岩魚の塩焼き」「政所茶」等の地域の特産品を販売。横断歩道の人気者「とび太くん」グッズも販売されている。 滋賀-04 あいとうマーガレットステーション(2024/10/05更新) 滋賀県南東部の旧愛東町(現東近江市)にある道の駅。本駅の名物は「あいとうメロン」。販売時期の4月から6月は入場制限が掛かるほど混雑する。 その他の季節ではRaptyのジェラードが人気。写真のように限界まで盛られて340円はお得。食感も素晴らしい。 滋賀-10 竜王かがみの里(2024/10/03更新) 滋賀県南部の竜王町にある道の駅。源義経が元服を行った鏡地区にあり元服の絵などが飾られている。 物産館では「滋賀竜王まるしぇ」が提供する「竜王プリン」が名物。卵を使っておらずあっさりとした甘味が特徴。プリンというよりムースに近い食感である。 滋賀-19 アグリパーク竜王(2024/10/02更新) 滋賀県南部の竜王町にある道の駅。果実狩り、グランドゴルフ、BBQ、サイクルボート等を楽しむことが出来る体験型の道の駅である。 物産館では竜王町産「足太あわび茸」を使った「あわび茸ちっぷす」を販売。可愛い動物たちに癒される道の駅でもある。 奈良-06 宇陀路大宇陀(2024/09/27更新) 奈良県北部の旧大宇陀町(現宇陀市大宇陀)にある道の駅。伊勢街道と伊勢本街道という2つの古の街道の終結点に位置しており、 過去も現在も多くの人で賑わっている。物産館では「丁稚羊羹」等、奈良県らしい特産品を販売。近くには松山の歴史的建造物群がある。 岐阜-43 月見の里 南濃(2024/09/26更新) 岐阜県南西部の旧南濃町(現海津市南濃町)にある道の駅。旧南濃町は北限のみかんの産地として有名。秋から冬にかけて大々的に南濃みかんが販売される。 南濃みかんを使った「みかんラーメン」も本駅の名物。近隣の「水晶の湯」からは濃尾平野を一望できる。 岐阜-44 柳津(2024/09/24更新) 岐阜県南西部の旧柳津町(現岐阜市柳津町)にある道の駅。市街地の真ん中に佇む安らぎの空間的な道の駅である。 本駅は2022年4月にリニューアル。物産館は小規模ながら岐阜県全般の逸品を厳選して販売している。屋上には本駅名物の8.712mの展望台がある。 岐阜-32 むげ川(2024/09/17更新) 岐阜県南部の旧武芸川町(現関市武芸川町)にある道の駅。元々は地味な道の駅だったが2023年3月にリニューアル。少しだけお洒落な道の駅に変身した。 本駅の名物は「つるむらさき」を使った商品。パン工房では「むげ川あんぱん」と「関牛乳」が人気である。 岐阜-01 美並(2024/09/16更新) 岐阜県南部の旧美並村(現郡上市美並町)にある道の駅。旧三並村は30年前の日本の人口重心の地。 本駅は「日本真ん中苑」と銘打たれた道の駅である。物産館では朴葉寿司など、郡上の特産品を販売。後味スッキリのブルーベリーソフトも人気である。 岐阜-48 白尾ふれあいパーク(2024/09/14更新) 岐阜県西部の旧白鳥町(現郡上市白鳥町)にある道の駅。ひるがの高原に向かう渋滞頻発の国道156号線の裏道の県道82号線沿いに位置している。 物産館では「郡上みそ」「鶏ちゃん」等の郡上名物を販売。食事処で提供される朝定食は安くて美味しい。 岐阜-50 飛騨白山(2024/09/13更新) 岐阜県北西部の白川村にある道の駅。交通量がとても少ない国道156号線(荘川-白川郷区間)沿いにある静かな道の駅である。 軽食堂を兼ねた物産館では郷土料理の「すったて汁」を提供。隣接の開放的な温泉施設からは雄大な山の景色を見ることが出来る。 岐阜-21 ななもり清見(2024/09/12更新) 岐阜県北部の旧清見村(現高山市清見町)にある道の駅。本駅は「飛騨牛肉」を満喫できる道の駅。 レストランでは2000円~3000円の予算で本格的な飛騨牛料理を提供。出店で販売の「飛騨牛まん(写真)」なら480円で味わうことが出来る。 岐阜-13 アルプ飛騨古川(2024/09/11更新) 岐阜県北部の旧古川町(現飛騨市古川町)にある道の駅。2022年7月に「飛騨産直市そやな」を中心とした官民連携の道の駅にリニューアルされた。 物産館では名物店長が全国各地から集めた逸品を販売。フードコーナーでは「五平餅えごまダレ」が人気である。 長野-12 アルプス安曇野ほりがねの里(2024/09/09更新) 長野県西部の旧堀金村(現安曇野市堀金)にある道の駅。地産地消優良表彰受賞した地元客にとってはスーパーのような道の駅である。 名物は「かあさんのおにぎり」。「おにぎりって、こんなに美味しかったのか」と誰もがきっと驚かされるだろう。 前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次へ