更新情報(6ページ目) 奈良-16 なら歴史芸術文化村(2022/09/27更新) 奈良県北部の天理市にある道の駅。奈良県の特色ある文化と芸術を現在に活かし、後世に伝えることを目的とした道の駅である。 文化財展示館では文化財の修復作業を公開、芸術文化体験棟では新進気鋭の若手芸術家との対話を楽しむことが出来る。 山口-12 みとう(2022/09/25更新) 山口県中央部の旧美東町(現美祢市美東町)にある道の駅。美東町といえば「美東ごぼう」が有名だが、本駅でも「美東ごぼう」を使った商品がたくさん。 特に「美東ごぼうポテトチップス」は美味しい。渋くて苦みがある独特の味だが一度食べたらやめられない。 山口-03 あさひ(2022/09/22更新) 山口県ほぼ中央部の旧旭村(現萩市)にある道の駅。立地的に経営難が心配されていたが、コンビニ(ポプラ)に転身して再スタートを切っている。 コンビニ内では日用品に加えて萩市の特産品も販売。近隣の伝統的建造物群「佐々並市」にも立ち寄りたい。 山口-13 仁保の郷(2022/09/14更新) 山口県やや南東部の山口市仁保地区にある道の駅。ガラス張りの建物で洗練された都会的な雰囲気を感じる。 名物は「雷豆腐」。豆腐の製造工程を工夫して旨味と苦みを閉じ込めたこの商品は深いコクを感じる。山口名物の「殿さましょう油」と共に味わいたい。 山口-09 長門峡(2022/09/09更新) 山口県東部の旧阿東町(現山口市阿東)にある道の駅。渓谷の景観が美しい名勝「長門峡」の入り口に位置している。 物産館では「徳佐りんご」「ふぐ」「阿東牛」を使った商品が人気。特にりんごの粒がめちゃくちゃ多く入った「アップルパイ」が人気である。 山口-15 願成就温泉(2022/09/05更新) 山口県東部の旧阿東町(現山口市阿東)にある道の駅。縁起の良い名前の温泉施設として人気を集めている。 日本庭園を見ながら浸かる温泉は極楽気分。利用料が安いのも嬉しい。2018年にリニューアルされた物産館、レストランも利用価値充分。 島根-12 かきのきむら(2022/08/31更新) 島根県南西部の旧柿木村(現吉賀町柿木村)にある道の駅。長閑な印象を受ける島根県内でも特に長閑な場所に立地している。 特徴は無農薬、有機農業に拘った農作物。有機農業の度合いをR1/R2/R3/V1/V2/V3にラベリングして農作物を販売している。 島根-23 むいかいち温泉(2022/08/19更新) 島根県南西端の旧六日市町(現吉賀町)にある道の駅。田舎の立地ながら、物産館、農作物直売所、レストラン、温泉、宿泊施設を有する、 多彩な施設を誇る道の駅である。目玉施設は温泉施設。広々とした浴槽でゆったりと湯を楽しむことが出来る。 山口-10 ピュアラインにしき(2022/08/16更新) 山口県北東部の旧錦町(現岩国市錦町)にある道の駅。錦川等の清流が流れる錦町は「蒟蒻」と「わさび」が特産品。 これらを生かした商品が多数並んでいる。特に「蒟蒻ラーメン」は逸品。ダイエットをしながら美味しいラーメンを味わうことが出来る。 広島-05 来夢とごうち(2022/08/06更新) 広島県北西部の旧戸河内町(現安芸太田町)にある道の駅。戸河内町は1個300円を超える高級柿「祇園坊柿」の産地。 本駅では祇園坊柿を使った特産品が多数販売されている。中でも「祇園坊干し柿」は絶品。ガブリと噛んだ時、口の中に一気に広がる甘味が堪らない。 広島-12 舞ロードIC千代田(2022/07/26更新) 広島県北部の旧千代田町(現北広島町)にある道の駅。建物の上に置かれた大きな太鼓が目印。神楽の開催数日本一の北広島町をアピールしている。 特産品では「花田舞太郎せんべい」。無形文化遺産の「壬生の花田植」をアピールする商品である。 広島-20 三矢の里あきたかた(2022/07/20更新) 広島県やや北部の安芸高田市にある道の駅。2020年6月オープンの比較的新しい道の駅である。施設は新しく、休憩所、トイレを含めて快適の一言。 川根柚子を使った特産品、老舗の大前醤油、古代米のプチプチ食感がクセになる縄文アイスが人気になっている。 広島-13 北の関宿安芸高田(2022/07/17更新) 広島県北部の旧美土里町(現安芸高田市美土里町)にある道の駅。本駅の魅力は無料の神楽観賞。モニター越しになるが、観光案内所で放映されている。 特産品では「夜叉うどん」と「桑田米」。ウコンを配合した「ながいきラーメン」も人気である。 広島-09 ゆめランド布野(2022/07/09更新) 広島県北部の旧布野村(現三次市布野町)にある道の駅。無料高速の松江自動車道開通の影響により衰退気味の本駅だが、まだまだ踏ん張っている。 本駅の人気商品は「まるごと布野のアイス屋さん」。ゴマ、バニラ等8種類を提供。後味スッキリのアイスである。 広島-10 ふぉレスト君田(2022/07/05更新) 広島県北部の旧君田村(現三次市君田町)にある道の駅。温泉施設付き宿泊施設「森の泉」を中心とする道の駅である。 本駅の目玉はもちろん温泉施設。浴槽から森までの距離が近いのが特徴で、木の香りが漂い温泉に浸かりながら森林浴も楽しむことが出来る。 広島-17 たかの(2022/06/29更新) 広島県北東部の旧高野町(現庄原市高野町)にある道の駅。中国地方屈指の豪雪地帯にある高野町はりんごが特産品。 物産館ではりんごを使った商品が数多くある。特にアップルパイは絶品で、パイ生地はサクサク、中にはしっとりとしたりんごペーストが入っている。 広島-01 リストアステーション(2022/06/25更新) 広島県北東部の旧総領町(現庄原市総領町)にある本駅は夜に光る「光のドーム」が名物。運悪く私が訪れた時は光らなかったが、中々幻想的で美しいそうだ。 総領町特産品の田總羊羹、総領蒟蒻も販売。訪れる人は少ないが穴場の道の駅と言えるだろう。 広島-02 遊YOUさろん東城(2022/06/19更新) 広島県北東部の旧東城町(現庄原市東城町)にある道の駅。旧東城町の名物は比婆牛肉と東城地酒。共に150年以上の歴史を持つ伝統商品である。 比婆牛肉は本駅のステーキレストランで味わうことが出来るる。東城地酒は本駅の物産館で購入できる。 岡山-08 鯉が窪(2022/06/05更新) 岡山県北西部の旧哲西町(現新見市哲西町)にある道の駅。「西の尾瀬」とも呼ばれる鯉ヶ窪湿原の近くに位置している。 哲西町は「湿式気流粉砕方法」と呼ばれる最新式の製粉技術が特徴の町。製粉技術で作った米粉のパン、シフォンケーキ等が人気になっている。 岡山-02 がいせん桜 新庄宿(2022/05/29更新) 岡山県北西部の新庄村にある道の駅。2018年4月に「メルヘンの里新庄」から村の名物「がいせん桜」を冠した現在の名称に変更になった。 名物はもち米の「ひめのもち」。ひめのもちを使った餅の各種やひめのもちを用いた麺類、スイーツが販売されている。 岡山-14 醍醐の里(2022/05/26更新) 岡山県北西部の旧落合町(現真庭市)にある道の駅。町の名物の「醍醐桜」の観光拠点となる道の駅である。 物産品では「落合羊羹」が目に付く存在。レストランでは「銀沫(ぎんしぶき)トロロ」や「蒼いたまご」を使った名物料理を味わうことが出来る。 愛知-02 鳳来三河三石(2022/05/23更新) 愛知県東部の旧鳳来町(現新城市)にある道の駅。長篠の戦の重要な1ページとなった満光寺のすぐ近くにある小さな道の駅である。 物産館では鳳来麩を使った「ふがし」が人気。「幸せを呼ぶふくろう」も縁起物として人気になっている。 愛知-16 もっくる新城(2022/05/19更新) 愛知県東部の新城市にある道の駅。新東名高速の新城ICのすぐ近くに立地し利便性が抜群。県内トップの年間124万人が訪れる人気の道の駅である。 名物は新城市ブランド「錦爽鶏」と鹿肉/熊肉ジビエ。特に「鶏白湯ドレッシング」は人気の商品になっている。 愛知-09 つくで手作り村(2022/05/15更新) 愛知県東部の旧作手村(現新城市作手)にある道の駅。標高500mの天空の村にある道の駅である。 名物は「作手トマト」と「夢とろろ」。作手トマトを用いたトマトジュースやハヤシライスが人気。出店で販売される三河フランクは行列ができる程に美味しい。 愛知-18 したら(2022/05/13更新) 愛知県北東部の設楽町にある道の駅。2021年5月オープン。町内では3つ目の道の駅である。 注目は設楽町オリジナルの「絹姫サーモン」。ニジマスとアマゴを掛け合わせたハマチのような鮭。レストラんでは新鮮な絹姫サーモン料理を味わうことが出来る。 愛知-15 藤川宿(2022/05/09更新) 愛知県南東部の岡崎市にある道の駅。主要国道の1号線沿いにある県内では唯一の道の駅で、ドライバーにとって貴重な休憩所になっている。 特産品では「むらさき麦」。「むらさき麦ビール」など、ここでなければ買うことが出来ない商品が並んでいる。 徳島-14 大歩危(2022/05/03更新) 徳島県西部の旧山城町(現三好市山城町)にある道の駅。「歩くのも危険」と言われた深いV字峡に張り付く様に駅施設が並んでいる。 土産品では「祖谷そば」が人気。そば粉100%で作られた蕎麦は素朴な味。祖谷地区でしか食べることが出来ない味である。 徳島-05 にしいや(2022/05/01更新) 徳島県西部の旧西祖谷山村(現三好市西祖谷山村)にある道の駅。四国を代表する観光地「祖谷」の中心部にある道の駅である。 本駅自体は小さく魅力的とは言い難いが本駅周辺は観光の宝庫。かずら橋、祖谷温泉、小便小僧…、秘境「祖谷」を満喫したい。 高知-01 大杉(2022/04/23更新) 高知県北部の大豊町にある道の駅。駅名にもなっている通り「日本一の大杉」こと「杉の大スギ」の近くにある道の駅である。 物産品では「銀不老大豆」に注目。大豊町限定の品で年間生産量は僅か800kg。この不老長寿の豆を使った商品が人気になっている。 高知-06 南国風良里(2022/04/19更新) 高知県南部の南国市にある道の駅。県内ではトップクラスの集客を誇る県内屈指の人気の道の駅である。 物産館の品揃え、レストランのメニューも充実。最近ではオリジナル商品のパプリカソースが販売開始になり人気になっている。 高知-24 なかとさ(2022/04/16更新) 高知県南部の中土佐町にある道の駅。漁業関連施設が集結された久礼新港にある道の駅で「みなとオアシス」も兼ねている。 もちろん特産品は漁港直送の海産物だが、実はイチゴも特産品。「中土佐イチゴビール」や「いちごスムージー」も人気である。 高知-08 布施ヶ坂(2022/04/12更新) 高知県西部の旧東津野村(現津野町)にある道の駅。「四万十川源流点」「四国カルスト」という2つの観光地の拠点となる道の駅である。 特産品では「津野山茶」。津野山茶を使った「ほうじ茶ロールケーキ」「ほうじ茶シュークリーム」も人気になっている。 高知-05 ゆすはら(2022/03/31更新) 高知県西部の梼原町にある道の駅。「雲の上の市場」「雲の上ホテル」「雲の上温泉」等、施設名は全て「雲の上」。 標高530m、夏でも涼しい避暑に最適な道の駅である。物産館では「雲の上ドーナッツ」を始めとして梼原町の特産品が並んでいる。 愛媛-03 日吉夢産地(2022/03/23更新) 愛媛県南部の旧日吉村にある道の駅。市町村合併により鬼北町に名称変更されたが、実は鬼北町は全国で唯一「鬼」という字が付く市町村。 「鬼」をテーマにした街づくりが進められている。本駅には母鬼「柚鬼媛」のモニュメントを設置。観光に一役買っている。 愛媛-08 きなはい屋しろかわ(2022/03/21更新) 愛媛県南部の旧城川町(現西予市城川町)にある道の駅。小さな道の駅だが、本駅ならではのオリジナル商品が多数並ぶ魅力たっぷりの道の駅。 特に「城川焼きベーコン」は絶品。一口食べただけでも肉の旨味が口の中に充満する。本駅の出店で味わうことが出来る。 愛媛-18 清流の里ひじかわ(2022/03/18更新) 愛媛県西部の旧肱川町(現大洲市肱川町)にある道の駅。原野の中の小さな集落にある田舎の道の駅である。 名物は町興しのために開発された6つの味の「肱川ラーメン」。中でもコクがあるのにあっさり味の「とんこつ味」が人気になっている。 愛媛-05 ふたみ(2022/03/08更新) 愛媛県西部の旧双海町(現伊予市双海町)にある道の駅。1994年登録の古参の道の駅だが2021年に全面改装した「古くて新しい道の駅」である。 昔から変わらないのは駅から見る伊予灘の絶景。改装後にフードストアが加わり食事の選択肢が6つに広がった。 愛媛-29 なかやま(2022/03/02更新) 愛媛県西部の旧中山町(現伊予市中山町)にある道の駅。元々は「クラフトの里」として営業していた施設。2018年4月に道の駅登録された。 名物は「中山栗」を使った商品。中山栗を散りばめた「栗羊羹」、栗が丸々入った菓子「栗千樹」が人気になっている。 愛媛-20 風早の郷 風和里(2022/02/26更新) 愛媛県北部の旧北条市(現松山市)にある道の駅。瀬戸内海沿いの「だるま夕日」の名所に位置している。 本駅の特徴は瀬戸内海で獲れた海の幸。レストランでは「ウマヅラハギの刺身」、出店では「北条鯛めし」を味わうことが出来る。 愛媛-16 小松オアシス(2022/02/22更新) 愛媛県東部の旧小松町(現西条市小松町)にある道の駅。松山自動車道の石鎚山SA内からも一般道からもアクセス可能な道の駅である。 2019年7月にアウトドア総合ブランドの「モンベル」を誘致。「アウトドアの聖地」となり、人気急上昇中である。 香川-13 とよはま(2022/02/19更新) 香川県西端の旧豊浜町(現観音寺市豊浜町)にある道の駅。瀬戸内海から数メートルに位置する本駅は大海原の絶景が自慢。 特に夕日は素晴らしい。物産館では豊浜伝統の「げんこつ飴」が人気。海鮮メニューが揃うレストランも人気である。 香川-03 ことひき(2022/02/14更新) 香川県西部の観音寺市にある道の駅。砂浜の松林の中に作られた寛永通宝の砂絵、通称「銭形砂絵」が名物になっている。 銭形砂絵を見た人は一生お金に苦労しないと言われているが、果たして。125ヵ国のコインを展示した「世界のコイン館」もある。 香川-04 ふれあいパークみの(2022/02/09更新) 香川県北西部の旧三野町(現三豊市三野町)にある道の駅。第71番札所「弥谷寺」の近くにあるお遍路さんにも人気の道の駅である。 本駅の特徴は温水プール付きの温泉施設。以前は利用料が1525円もしたが、2021年度より半額以下の700円で利用可能になった。 香川-12 恋人の聖地うたづ臨海公園(2022/02/05更新) 香川県北西部の宇多津町にある道の駅。瀬戸内海に沈む夕日、金色に輝くゴールドタワー等、「恋人の聖地」に違わぬロマンチックな道の駅である。 名物は観光塩田における塩づくり体験。入浜式の塩を使った特産品販売や古代米を使ったランチも人気になっている。 香川-01 瀬戸大橋記念公園(2022/02/01更新) 本州と四国を結ぶ瀬戸大橋の四国側の袂にある道の駅。豪華絢爛、入場無料の瀬戸大橋記念館を中心とする道の駅である。 瀬戸大橋記念館内では瀬戸大橋建設に纏わる歴史、技術、未来を紹介。高さ108mの瀬戸大橋タワーから見る景色も素晴らしい。 香川-11 ことなみ(2022/01/29更新) 香川県南部の旧琴南町(現まんのう町)にある道の駅。景勝地「美霞洞(みかど)渓谷」の近くにあり、山奥の立地ながら多くの客を集める人気の道の駅である。 名物は温泉。江戸時代の偉人、平賀源内が愛した湯で、浸かって5分で肌がスベスベになるのを実感する。 徳島-11 三野(2022/01/26更新) 徳島県北西部の旧三野町(現三好市三野町)にある道の駅。吉野川沿いにある小さな道の駅である。 物産館には「三野の逸品コーナー」があり、伝統菓子の「はりまや羊羹」等を販売。軽食堂は意外と充実しており53種類ものメニューがある。 徳島-16 みまの里(2022/01/24更新) 徳島県北部の旧美馬町(現美馬市美馬町)にある道の駅。2018年6月オープンの比較的新しい道の駅である。 本駅の名物は激辛薬味の「みまから」。市内で採れる「みまから唐辛子」を原料にしたもの。マヨネーズで和えて野菜と共に味わうと美味しい。 徳島-01 貞光ゆうゆう館(2022/01/21更新) 徳島県北部の旧貞光町(現つるぎ町貞光)にある道の駅。つるぎ町が誇る特産品は「半田そうめん」。本駅で多数販売されている。 「ふしめん」にも注目。素麺の端の部分を集めた非規格品だが、実は力がかかった一番おいしい部分。正規品より3割くらい安い。 徳島-10 藍ランドうだつ(2022/01/19更新) 徳島県北部の旧脇町(現美馬市脇町)にある道の駅。本駅の見所は江戸時代の面影を残す「うだつ」の街並み。80軒ものうだつの建物が並んでいる。 物産館では藍染め商品が人気。最近は「食べる藍」が静かなブームで、「藍の飴」「藍茶」等が販売されている。 前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次へ