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和歌山-08 しらまの里

和歌山県中央部の旧金屋町(現有田川町)にある道の駅。有田から龍神に抜ける裏道の国道424号線沿いで2つの長いトンネルの間にある 秘境的な駅である。

道の駅看板
農作物直売所。駅施設はこれのみである。椎茸、酢、醤油、筍、鮎の姿焼きなどが販売されている。
駅横を流れる修理川の上空を泳ぐ鯉のぼり。春の風物詩である。